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外国製の固くて『おいしい』お肉

 

 

固いからこそ、好きという方へ

 

和牛で柔らかく、口の中でとろけていくA5ランクのお肉は

 

 

日本人は主に、柔らかくて甘いお肉を好む傾向があります

しかし、中には固い厚みのある肉を食べたい!という方もいます

 

外国産でオススメするお肉

外国産だらといって、一概にダメだとはいえません

むしろ外国産だからこそ、日本よりうまい肉というものが

たくさんあります、それを書いていきましょう

 

分厚く二つの味を楽しめる、最高の部位『Tボーン』

 

ステーキ等に主に使われいる『Tボーンステーキ』

片側ずつ違う味になっていて『ヒレ』と『ロース』になっています

牛の背中よりお尻に、向かっている最高の味を持った部位

 

 脂身が多く、がっしりとした食感『USA肩ロース』

 

 

焼肉からステーキ、角煮にまで使える部位

噛みごたえはあるが、それでいてしつこくなく

すこしやわらかさも、感じれる部位

お米と上手くマッチするこの部位は、1kgでもかなり安い

 

 

 唯一肉の部位で『サー』と称号を付けられた牛の王道『サーロイン』

 

 

柔らかさ、そして霜降り度が高いサーロインですが

外国製という事もあり、柔らかさを少し減った代わりに

噛みごたえと、ボリュームを兼ね備えたおいしさを持っています

特にレアで焼いて食べると、肉本来の上手さがあふれ出るでしょう

 

いかがですか?おいしそうでしょう?

ボリュームやインパクトがある分

記念日などにもオススメできる、外国製お肉です

是非一度食べてみてください!

 

 

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